Free Self-Check
RFP に抜けがないか、20項目で確かめる
ベンダーから集めた見積りが比較できないとき、原因の多くはRFP(提案依頼書)の側にあります。書けているつもりで抜けやすい項目を、7分類・20問にまとめました。登録も費用も不要です。
手元のRFP・要件定義書を見ながら、書けている項目にチェックを入れてください。 結果はその場で表示します。メールアドレスの入力も、弊社へのご連絡も必要ありません。
※ 施設の規模や種別によって、該当しない項目もあります。本チェックは網羅性を保証するものではなく、 見落としやすい論点の確認を目的としています。結果はブラウザの中だけで計算され、送信されません。
Result
現在の充足状況
0 / 20 項目
印刷すると、チェック結果と不足項目が1枚にまとまります。院内の検討資料としてお使いください。
埋め方が分からない項目があったら
各項目の書き方は、解説記事に具体例つきでまとめています。まずはそちらをご覧ください。
電子カルテのリプレイスは「仕様書」で決まる ― 要件定義とRFPの作り方 →
読んだうえで「自院の場合はどう書くか」で迷われる場合は、そこからご一緒できます。 すでにベンダーの提案・見積りが手元にある場合は、 読み解きだけ をお引き受けすることもできます。